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 夏休み「楽しい」

学童保育でのお話です。



+++簡単に出来る工作の本を紹介+++

びっくり!科学あそびの本―自由研究もおまかせ

米村伝治郎のおもしろ科学館 RoboBooks

光る泥だんご

かんたん工作あそぼ―あそびの学校ハンドブック






私は子どもたちに、「夏休み たのしい〜」っと言ってもらう為、毎日いろんな企画を考えています。
学童保育所にいる子どもたちは、やっぱり、学童保育所に行きたくないっと思うこともあると思います。


夏のアニメも見れず、自転車乗ってお友達と出かけることも出来ず・・・。
夏休みが楽しみなのに、どこにも行けない。
いつもの日と変わらない。

これではちょっと、かわいそうですよね。



なので、「学童に行ってたから楽しかった」っと思ってもらえるように、頑張っています。



プールや料理教室、遠足、地震体験(起震車)などの行事をしたりする他、ボランティアの方を招いてのクラッシックコンサートや玉すだれなどの公演、、、。

そして、ものづくり体験。
「音に触れよう」、「感触であそぼう」、「見えないもので遊ぼう」をテーマに、さまざまな工作や活動に取り組みます。




子どもにとって夏休みは楽しいもの。
気持ちが高まる季節☆
そんな気持ちを汲み取って、たのしい体験をさせてあげたいと思います。





こんな思い、あなたにもありませんか?
毎日、家でテレビを見て過ごす夏休みになっていませんか?
テレビを見て楽しいっと言っている子どもでも、大人が環境を用意してあげるだけで、子どもは輝きます☆

新聞紙をビリビリにちぎって遊んだり、庭で水撒きしたり、
親子で紙ひこうきをつくったり・・・。
「親子で一緒に」やることで、楽しさも2倍です☆

子どもの絵日記に書く印象的な内容(活動)を、あなたが作ってしまう!っという意気込みで夏を考えてみてください。





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